アジアの英語圏の国へ旅行しよう!意外とあった近場の国

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旅行で英語圏に行こうとすると

どうしてもアメリカ、イギリス、オーストラリアなどを考えますよね

でも結構遠いし、いきなり 白人のネイティブと話すのはハードルが高いと思っている方は

アジアにある英語圏の国へ旅行してみてもいいと思います。

意外と知らないアジアの英語圏の国がありますのでチェックしてみてくださいね (v´∀`)ハ(´∀`v)ヤッタネ☆

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シンガポール

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出典元:http://co-trip.jp/

東南アジアの南位置にある国 シンガポール。

最近ではシンガポール国立大学が日本の東大を大学評価ランキングで

抜いたこともあり注目が集まっています。

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ここは中華系の子孫が多く住んでいる国ながら イギリスの統治下にあったので

現在でも多くの人が英語を話します。 見た目が中国、アジア人ながらも

英語をペラペラと話すギャップにはビックリ! 一方では全く話せない中華系の方も多いです。

初めて訪れて道がわからずにホテルの場所を近くの中国系の人に尋ねてみたのですが、全く英語が通じずでした。しかもちょっと嫌な顔をされてしまったというのが結構印象に残っています。

他民族国家であり、街では様々な人種の方が住んでいます。東南アジアの国の中で最も発展している国の1つでありながら、たくさんの文化に触れることが出来るというのがいいですね。
マレー系やわずかにインド系などの他民族国家でオモシロイかもしれません ヾ(*≧∀≦*)ノ

ちなみに国土は東京都くらいの面積らしいです。 赤道直下なので外は常に暑いので要注意ですね

それと、物価に関してはかなり高いイメージがあります。飲食に関しては結構高いという感じがしました。店でビールを飲む際には平均700円~800円くらいの値段なのであまりお酒をたくさん飲まれる方にはちょっと不満足かも\\٩(๑`^´๑)۶//。

こちらの対策としては近くのチャイナタウンや市場、デパートなどにあるフードコートを探して食べると結構安く食べられます。中華系の食事は当たり外れが少ないのでお勧めです。

旅行で訪れる際のワンポイント

管理人もシンガポールに訪れたことがありますが、注意点としてこの国はとにかく暑い!ということです。赤道近くに位置している国でありながら、国全体のインフラ整備がしっかりと整っていてほとんどがアスファルトになっていてちょっと観光をするのにも苦労するかもしれません(σ´・ω・)。

暑いのが苦手な方のみならず、水分補給はこまめにした方がいいです。私の体感なのですが15分~20分くらい屋外を歩いていたらかなり体温が上がってくるという気がしました。なので移動の際にもなるべく建物を経由して動いていた記憶があります。

比較的近くにビーチがあったりもするので、観光の際にはそういった場所でのんびりしながら時間をかけて街を周ることをおススメします(o ̄∀ ̄)。

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マレーシア

 

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この国はマレー系と中華系の人々で構成されている国ですが、

公用語として、第二言語という形で英語が広まっているので 使用範囲は広いかもしれません。

私は旅行していて ここは一体どこなんだろう?と思いました。

インド系、中華系、マレー系、アラビア系 んん~ ここどこだったけ? みたいな (ノ `・∀・)ノ゙ オオオオォ♪゙


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電車や街の看板などには 英語 マレー語、アラビア語などの多言語のメッセージが書いてあります。

日本とは違う他民族国家ながらも 英語が通じるとあって、なんとも不思議な感覚になります。

街を歩いてもいろいろと発見があるのでオモシロイですよ d(*^v^*)b ♪

インド街 アラブタウン チャイナタウンなどがあったりします

私が旅行で クアラルンプールに行ったときは ほぼ英語は通じましたので安心を。

旅行で訪れる際のアドバイス

管理人がマレーシアを訪れた印象ではありますが、この国は他民族国家で、いろんな文化を感じることが出来るのが魅力だと思います。特に首都クアラルンプールにおいてはそれを強く感じることができます。

アジアで英語が通じる国であり生活には苦労しませんでした。シンガポールを訪れた次の日に滞在したということもありますが、どことなく雰囲気が似ています。建物の近代化としてはシンガポールの方が発展している気がしましたが、気候が暑くて多民族国家という点ではかなり似ている印象でした(´・∀・`)。

過去の歴史を見ていくと、シンガポールはマレーシアの支配下であったことからもそういった事を感じます。

私としてはシンガポールとクアラルンプールは両方とも大きな都市であるため、変化を求めたい方はボルネオ島やランカウイ島なんかでのビーチへ行くといいかもしれませんヽ(*´∀`*)ノ。

フィリピン

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出典元:http://momodisk.exblog.jp

コストの低い留学先として選ばれることも多くなってきているフィリピン。

アジア人の英語なんてたいしたこと無いなんて バカにしてはいけません (*゚Д゚*)ェ…

フィリピンは幼い頃から 精錬された英語教育をしている学校がほとんどなんですね。

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日本も同様ですが、圧倒的にフィリピン人の英語を話せる人口率のほうが高いんです (;´・ω・)y–ェエェ。

私は今まで英語を話せないフィリピン人に会ったことがありませんw

でも治安はあまり良い方ではないので 渡航の際は注意が必要です。


旅行で訪れる際の意見

管理人はこの国へは行ったことがありませんので、1つの意見として聞いて頂ければと思います。まず、フィリピンの印象というのはとにかく治安が悪いということ。東南アジアの中でもかなり明らかであると思います。

私が訪れていない理由としてはこれが大きいかもしれません。特に旅行初心者が行くとしたら、あまりおススメはしません。セブ島であればリゾート地ではありますので、それなりに安全かとは思いますが首都マニラなどは注意した方がいいと思いますΣΣ(゚д゚lll)。

グァム、サイパン

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出典元:http://matome.naver.jp/

アメリカの自治領である グァムとサイパン。

両島とも面積は大きくないですし 観光地として周る箇所は限られています。

当然ながら公用語は英語なので 出来る方なら困ることはないですね

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私が行ったときの印象は サモア系?の黒人さんが多く住んでいるイメージでした

英語圏ながら白人のイメージは無い場所ですね

マリンスポーツと買い物を楽しめるところですよ  ヽ(*>∇<)ノヤッホーイ♪

厳密に言うと、アジアではなくミクロネシアになる地域ではありますが、今回はアジアの国と一緒に紹介させて頂いております。

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おすすめアイテム

旅行では洋服やアメニティセット、ガイドブックなど様々な物を持っていくと思います。

現地をよく知るためにもガイドブックや英語などに苦労しないために電子辞書などを持っていく方もいると思います。

言葉が通じない場所で電子辞書を持っていくものの、やっぱり何を話したらいいかわからない。。

なんていうケースも多いのではないでしょうか。私は1年に数カ国旅行することも頻繁にあるので、持ち物はある程度決まっています。

その中でも最近使用していて、とても便利なアイテムがあるので紹介したいと思います。

それがこちらの翻訳機である「イリー」というものです。

これは英語・韓国語・中国語・日本語を翻訳してくれるという優れもの。

スティックタイプのサイズの機械でとっても持ちやすいですし、実際に相手の口元にマイクとして当てて話してもらうことにより、そのまま翻訳することができます。

ヨーロッパの言語は英語のみ対応となっていますが、これがあればアジア各国であれば多くの国で言語で困るということは無さそうです。

私はいつも海外へはこれを持ち歩いていますが、非常に使いやすくおススメのアイテムです。

↓↓↓↓↓↓  気になる方はコチラから

まとめ

いかがでしたでしょうか。

東南アジアの国にもこれだけ英語圏の国があるなんてビックリですよね

私も実際に現地に行っておどろきました!

特にシンガポールとマレーシアは 中華系、マレー系の方々が英語を話して

街の看板は中国語、アラビア語、英語と多様で よくわからなくなります。

かなり興味深い変わった国々ですので 是非旅行してみてくださいね (●´・∀・`)ノ”βyё-βyё☆


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バリ島に旅行に行きました お得な情報をブログで詳しく紹介します 

出典元:http://getnews.jp/

058327e7出典元:http://blog.livedoor.jp/

神々の住む島といわれるバリ島。

その名にふさわしく神秘的な場所でありました。

1週間ほど滞在したのですが、その内容や感想を詳しく紹介いたしますね ヽ(^o^)丿

短い期間でしたが 神秘的で崇高な時間を過ごせました~

 

アクセス

Indonesia_AirAsia_Airbus_A320_Spijkers-2出典元:http://matome.naver.jp/

LCC航空利用がオススメ!?

最近ではLCC航空が発達したので 費用を抑えて旅行できるようになってきました。

2〜3日の旅行であればツアーの方がお得、もしくは安くなりますが、

1週間以上の旅行となれば 自己で航空券手配して宿泊施設を予約すると安くなるかもしれません。

私の場合は下記のようなLCC航空を利用しています。

エアアジア、 タイガーエア、 ジェットスター など

私のオススメはエアアジア。 機内の構造がワイドに作られていて座席等も広く感じます。

機内食は自分で選べて日本円で500円くらいから選択可能。

映画やゲームなどのオプションもお好みで選べちゃいますよ (*^。^*) ワーイ ~♬

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どのエリアに滞在するか

src_10746668出典元:http://4travel.jp/   ↑↑↑ ウブド王宮 

バリ島は他の島と比べて 比較的規模の大きな島になっています。

滞在するエリアもいくつかありますので 自分にあった場所にホテル等を予約しましょう

主なエリア

・クタ レギャン地区

このエリアは繁華街、バー、クラブ 安宿 などが並ぶ 若者やバックパッカー向けのエリアになっています。

・ウブド地区

バリ島の古来の建物や風景などを感じられるエリア。ゆったりと過ごしながらもバリを堪能したい方にオススメ。

・ヌサドゥア タンジュンノブアエリア

ここはインドネシア政府も開発に力を注いでいるエリアと言われ、高級ホテルが立ち並んでいます。セキュリティも強。

Bali9-cafbc出典元:http://nunosan.blog.so-net.ne.jp/   ↑↑↑ ウブド エリアの街並み 

泊まったエリア 場所

〔map addr=”Jl.Arjuna,Ubud,Kabupaten Gianyar,Bali,Indonesia”〕

私はバリの文化を味わいたかったので ウブドエリアを選択しました。

主要な交差点以外はわりとゆったりとしていて、静かながらも

レストランやお土産屋さん、スーパー、コンビニは充実していました(すべて徒歩圏内~♫)

ウブド王宮のとなりに交差する ラヤウブド通りモンキーフォレスト通りがありますが

そのどちらかの通りに位置する宿泊施設であれば 不便はないと思います

私はモンキーフォレスト通りの アルジュナハウス2(Arjuna Homestay Ubud) というところに泊まりました。

一泊2000円〜3000円程で、家族経営の施設でとても過ごしやすかったですよ

他にもBooking.comなどで探してみてくださいね (=^・^=)/ ハッピー ♬

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アクティビティーやツアーは?

tanah-lot-3_1出典元:http://www.bali-tis.com/   <タナロット寺院> 

バリ島での楽しみと言えば何でしょうか?

私の場合は お寺やライステラスを巡ったり バリ島特有の場所に行くようにしました ♬

この島には壮大な寺院が多数ありまして タナロット寺院 ウルワツ寺院は必見の価値ありです ヽ(^o^)丿

おススメは バリ島の総本山といわれる ブサキ寺院。

ガイドがいないと入れない、天候などの条件ありなど

山の奥にある総本山なのですが、かなり崇高な場所になっております ☆ぁ━㌧(_ _*(・ω・*)三(*・ω・)*_ _)ぁ━㌧☆ 是非いってみることをおススメします。

9115943-Rice-terrace-Bali-Indonesia-Stock-Photo出典元:http://jp.123rf.com/   ↑↑↑ バリ島 ライステラス 

ちなみに現地のhttp://jp.123rf.com/宿泊施設でツアーは予約できますし(是非 ホテルオーナーさんと仲良くなって下さいねw)

安ければ1つのツアーで最安値3000~4000円で予約できます。(HIS等でなく、現地企業予約)

日数に余裕がある方は現地手配で十分に対応可能ですよ。

注意したいのは寺院を巡るためのホテルの立地や周るためのプランニング。

それぞれの寺院の距離が遠いので多く廻りたい場合は 充分なプランを立ててみてください (*’ω’*)/ ウィ

お得なプラスワン情報

CIMG1329出典元:http://www.geocities.jp/

これは私が体験した旅なのですが、ご覧になられている方にも機会があればと思いますので、紹介いたします。

バリ島の滞在が2泊や3泊よりもっと長い滞在の方にオススメなのですが、この島のすぐ近くにはロンボク島という島があります。そこへは飛行機やフェリーで行くのですが、私は外国人の仲間たちとフェリーで行きました。往復チケットでも4000円くらいで購入できます。

日帰りも可能ですが、どうせならばロンボク島で一泊してみるのもアリですよ~ ヾ(。・ω・)ノ☆゚

こちらも宿泊施設で扱っていることが多いので尋ねてみて下さいね ♬

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

バリ島にはたくさんの観光スポットやショー、伝統文化などが満載です。正直なところ、1週間でも丁度いいか少し足りない程でした。1つの寺院に行くだけでも一瞬にしてバリの文化や伝統を感じることができます。

是非参考にして頂いて 楽しいバリ島旅行にして下さいね (=^・^=) ♬

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出典元:http://matome.naver.jp/

モンゴル-地方行政区分-地図

日本とモンゴルは国的には近い国。地図を見ても国名はよくみかけますね。

しかし私達はあまりモンゴルの事を知らないという方も多いと思います。

遊牧民が多く移動式の住居で暮らしているというのは馴染みがありますが

それ以外の魅力や旅のプランニングの方法を記事にて紹介していきます (*^▽^*)

行き方、アクセス

1344305187_216出典元:http://www.ybird.jp/

モンゴルというと旅行代理店で扱っている店はそう多くないかもしれません。

直行便を入手するのは可能ですが、大手代理店でも少し手間がかかるかもしれません (σ´・ω・) ウーン…

格安ツアーの場合は経由便が多く直行便希望であれば自己手配で航空券のみ購入もできます。

成田や羽田空港から首都ウランバートルへの直行便はおよそ5時間くらいです (´・∀・`)y

言語はモンゴル語、その次にロシア語です。英語はさほど通用しないと考えた方が無難です。

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プランニングと旅程をどう組むか

e0290864_16182450出典元:http://ja1108.exblog.jp/

海外に慣れた方であれば旅をどう計画するかは問題ないかもしれません。

モンゴルのような マイナーながらも 比較的安全な国に於いては

自分で航空券とホテルを手配した方が自由度が高く、

オリジナルの旅になる可能性が高い ということです (*・ω・) ♪

航空券とホテルが安い時期がありますので、 調べて、そのタイミングに合わせるのがよいでしょう。

一般的には年末年始、GW お盆 などの大衆の休みを外した前後あたりが

最安値の場合が多いので事前に良く調べて狙ってみましょう!

自己手配をするなら参考に 下記を調べてみてください (´・ω・`)/  ウィ~♪

航空券 ⇒⇒⇒ sky scanner    チンギスハーン旅行
ホテル⇒⇒⇒ BOOKING.COM     EXPEDIA

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出典元:http://www.jp-mtc.com/

※ 海外旅行傷害保険も忘れずに手配してくださいね   AIU保険会社 など

南米やアフリカであればおおよそ旅行会社のツアーが無難かもしれませんが、

モンゴルであれば 自分の好きなホテルやコンドミニアムなどに泊まってもおおよそ問題ないでしょう。

もしどこか行きたいところがあるけれど、旅行代理店のツアーには存在しないケースがあれば

自分でプランニングして、最高の旅へアレンジすることも可能です  (。・ω・。 ) イェイ

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プランニングと旅程をどう組むか

blog_import_508c08a67aa85出典元:http://kimiko-world.jp/

モンゴルは首都を出て車で30分~1時間ほど走れば 広大な草原と山々が広がります。

車から外を眺めてその景色の変化に驚くかもしれませんね        オォ-(o゚Д゚ノ)ノ

さて、モンゴル旅行での持ち物、必需品としては日焼け止め及び乾燥を防ぐクリーム等の持参を

オススメします。モンゴルの国土のほとんどが大草原といっても過言でないくらい雄大な大地が広がっています。

昼間はかなりの直射日光と草原特有の強風により砂などが飛んだりと、かなり乾燥の要因があります。

あとは常備薬とトイレットペーパーなどでしょうか。これらはコンビニやスーパーで手に入りますが

薬については普段使用している日本製を使うことをおススメします ヾ(´・ω・`)ノ

現地の食べ物

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出典元:http://tabelog.com

モンゴルの食事は/わりと日本人の口に合うと思います。

少々中華よりの部分もありますが、

国の位置と同様に その食文化もすべての間というイメージがあります。

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出典元:http://e-satoken.blogspot.com/

私達の間でポピュラーな食べ物としては マトンがありますね

餃子や肉まん、ワンタンのようなものにも入っていて 非常に食べやすいです。

モンゴルに行ったら、まずはマトンを食べましょう~ (*’ω’*) ♬♫

モンゴルでは大まかに分けると ”白い食べ物” と ”赤い食べ物” に分かれています。

白い食べ物とは、牛や馬 羊などからとれる乳製品のことで 赤い食べ物とは その動物の直接の肉のことです。

遊牧民だけあって これらの食べ物とは深い縁があるようです。餃子や蒸した肉、焼いた肉、串焼き、チーズ、牛乳など。

要するに牛や馬 羊から食を得ているんですね。

ヨウメンというモンゴル独特の麺類もオイシイですよ   d(*^v^*)b ♪♪

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まとめ

モンゴルという国は割りと近いにもかかわらず 知らないことが多いですよね

実際に行ってみると 食べ物もたべやすいし、

生活においてもそこまで不便を感じないと思う人も多いかもしれません。

あまり知られていない国だからこそ発見も沢山あるもの。

是非機会があれば訪れてみて下さいね (*^▽^*) ♬~♪

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