卒業旅行で行きたい海外のおすすめビーチを紹介!【大学生】

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大学生などの卒業旅行となれば、なるべくその時しか行けない、体験できない場所に行きたくなりますよねヽ(○・▽・○)ノ゛。卒業旅行は学生生活最後のイベントなので、かなりはりきってでも遠い場所や豪華、キレイな場所に行きたいという願望が出てきそうですヾ(・∀・`o)ノ。今回は卒業旅行で行きたい海外のおすすめビーチというテーマで紹介していますので参考にしてみてくださいね(´・ω・)ノ★*゚*☆*゚

ランカウイ島

langkawi-island-shared-photo-1155664586-1024x768出典元:http://tabit.jp/

こちらはマレーシアにある小島でありますが、近年ではかなり注目されています(b・´∀`・b)。
島自体の面積はさほど大きくないので車で周れば1周あたり、2時間くらいで周れてしまうんですね。
東西南北と海の色が違うのがこの島の面白いところヾ(*´∀`*)ノ。北西にあるリゾートホテルのすぐ近くにあるダタイ・ベイの海の色は乳白色になっていて海の中が透けて見えます。ハネムーンリゾートと言われていますのでカップルで行くのもいいですが、団体にて複数人で訪れても楽しいところですp(o´・∀・o)ノ彡。

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プーケット

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出典元:http://allabout.co.jp/

タイ有数のリゾート地であるプーケット。ここでは海外から多くの観光客がきておりたくさんの人種と触れ合うことができます(*´・д・)。繁華街ではクラブやバー、お土産やなどが並んでいるので滞在期間中で退屈になることは無いでしょうε(*´・∀・`)з゙。すぐ近くにはビーチがありますし、離れたところにもたくさんの有名なビーチがあるので、数箇所訪れてみるのもいいかもしれませんね☆(´ゝ∀・`)ノシ。

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ピピ島

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プーケットに訪れたならば、是非訪れて頂きたい島であるピピ島。レオナルド・デカプリォ主演映画『ザ・ビーチ』でも撮影場所として使われています(。≧ω≦)ノ。エメラルドグリーンの海と巨大な岩の数々には圧巻を受けることでしょう。島の中には売店やレストランがあるので十分にゆっくりと過ごすことができますよ~(ノo´・∀・)ノ゙ ⌒☆!

ボンダイビーチ

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オーストラリアのシドニーにあるボンダイ・ビーチ。シドニーの中ではかなりの規模や知名度を誇っていますャ♪(o´・ω・`)σ。ボンダイビーチは初心者から中上級者までサーフィンをしに来ている人がたくさんいます。シドニーに観光旅行に行ったついでに訪れてみるといいかもしれません(*・∀・)ノ。おすすめはボンダイビーチから崖を歩いて通ることができる遊歩道からながめる海岸線は絶景ですね。そこをずっと道なりに歩いていけばたくさんのビーチに着きますのでいろいろ見れちゃいますよ(○´∀`)ノ゙。

セントキルダビーチ

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こちらはメルボルン郊外にあるセントキルダという街にあるビーチです。
結構なセレブ感のある土地柄にあるビーチなので訪れるだけでも印象に残ると思います三( ・∀・)ノ゙☆・。
すぐ近くにショッピングモールやカフェがあるので水着で行けちゃいます。近くではヨットやパラセイリングなどお金持ちそうな人々が優雅に楽しんでいます´・ω・)o|。もちろん、ビーチで海水浴や日光浴はできますので安心を。
メルボルンに観光旅行の際に訪れてみるといいかもしれません(。・ω・)ノ゙。

セントーサ島

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シンガポールにある島でその中にビーチがあります。
コンクリートで埋め尽くされた土地のなかにぽつんとビーチがあるんですねヾ(・ェ・`(o´・ェ・`o)´・エ・)ノ゙。セントーサ島は博物館やアミューズメントパーク、レストラン、ショップ、ホテルなどあらゆる施設がありますがそこにビーチがある訳なんですねこれは天然ではなく人工で作られたものだと思いますが、それでも白い砂浜のビーチはキレイで快適ですよ。すぐ近くに施設があるのでシャワーなども安心して使用できます。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。
卒業旅行に行きたい海外のおすすめビーチを紹介しています。世界にはたくさんのビーチがありますのでその一部として参考にして頂ければ幸いです(●´・∀・`)ノ”βyё-βyё☆。

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オーストラリアの旅行に必要なビザの申請は?その他種類も紹介 

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旅行では人気の国であるオーストラリア。その際にはビザは必要なのでしょうか?旅行において必要なビザとその他の種類を紹介していますε(*´・∀・`)з゙。参考にしてみてくださいね~☆(´ゝ∀・`)ノシ。

観光ビザ:ITAS

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こちらはオーストラリアに旅行として滞在する際に必要なビザになります(o・ω・o)ン。旅行会社などで代理取得してもらうことができます。費用はだいたい3000円くらいだと思います(o´・ω・`o)ノ 。短期の滞在であればこれを持っていれば大丈夫。
このITASと言われる観光ビザでも90日以内であれば短期で学校へ通うことができるんですね~。いやぁ素晴らしい(。≧ω≦)取得方法は簡単でWEBサイトから申請して取得することができますよただしこのビザで就労は出来ませんのでご注意くださいね(oゝд・o)ノ

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学生ビザ

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その名のとおり現地で学校に通うために取得するためのビザ。多くの人は3ヶ月以上滞在する場合はこちらを取得しています。3ヶ月以内であれば学生ビザでなくても、語学学校などのある一定の学校であればワーキングホリデービザでも学校へ通うことが可能になります(。・ω・)ノ゙ 。

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ワーキングホリデービザ

20160611235731出典元:http://www.shamojioil.com/

こちらは18歳から31歳になるまでの期間で日本国民であれば誰でも取得できるビザなんですね♪(o´・ω・`)σ
このビザの素晴らしいところはオーストラリアで1年間仕事をしながら滞在してよいというまさに魔法のビザヾ(・ェ・`(o´・ェ・`o)´・エ・)ノ゙。でもこのビザは一人につき一度しか使えないので、じっくり考えてから申請することをおススメします(。・ω・)ノ゙。ちなみにこちらもWEB上からの手続きにて申請、取得が可能です。質問事項などは全て英語なのでやはりは最低限は勉強しておくといいかもしれませんヾ(*・∀・*)ノ”。専門の民間エージェントに取得代行してもらえますが、結構値段が高いので可能であれば自己で申請するようにしましょう。取得してから1年以内であればいつでもオーストラリアに入国できます。そして入国した日から1年間滞在できます|´・ω・)o。
さらにはオーストラリア政府が推奨する農園で90日ほど働けばもう1年ビザを延長することもできますよヽ(o´・∀・`o)ノ

就労ビザ

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こちらもその名の通りで現地企業からもしくは日本での企業から発行してもらうことになります。
基本的にこのビザは就労目的ですので当然ながらフルタイムで就労可能です。選挙権などはありませんが、保険など国籍や永住権などにも近いとも言われていますねヽ(*・∀・*)ノ。

リタイアメントビザ

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65歳以上くらいの人で就労をしていない人がオーストラリア政府に申請をして通れば入手できるビザ。
しかしながら、国に対して巨額のお金を払わないといけないみたいですね。。詳細はじっくりと調べてみるといいかもしれません。

パートナーシップビザ

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これは現地のオーストラリアの人と結婚すれば当然ビザは取得できますが、どうやら結婚だけがその取得の方法ではないようです。例えば永住権を持っている人がオーストラリアに住んでいて、その人と一定期間一緒に住み、条件を満たせば取得も可能という説もあります。やはりこれはケースバイケースのところもあるので詳細な確認が必要ですね

永住権

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国籍の手前とも言われている権利ですね。これは労働によるものや学術的貢献などさまざまな方法で取得できる可能性があります。しかしながら国籍に近いものなので容易に取得できるものではありません。国で定められている職種を一定期間終了した後に審査を受けたり、スポンサーが必要だったりと壁は大きいですね。それでもどうしても欲しいという人はチャレンジしてみてもいいかもしれません

国籍

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これを取得するには現地のオーストラリア人と結婚して日本国籍から切り替えるか、自ら帰化申請をして受理してもらうくらいしか方法がないかもしれませんね。運よくその国の病院で生まれて選択できたりとかはあるかもしれませんが、あまり現実的ではありません。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

ビザの種類もたくさんありますが、目的に沿ったビザの取得というのが大事になってきますね
参考にして頂き、より詳しく調べてみるといいと思います。

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長期旅行で海外へ行く際の必需品と荷物、最低限これだけ!リスト

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海外旅行となると何かと用意をして渡航に備えなければいけませんねヽ(○・▽・○)ノ。行く土地柄によっても多少異なりますが、一般的には必要最低限のものがあればいいかもしれません。長期の海外旅行としての最低限の必需品と荷物をまとめてみたので参考にしてみてくださいねヾ(・∀・`o)ノ

各種ビザ

海外に行くのであればおおよその国でビザが必要になってきます(〃´・ω)ノ 。国によっては30日~60日以内の滞在であれば必要ないというところもありますが基本的にはあるという認識の方がよいでしょう。入国、滞在する国によってどんなビザが必要かは把握しておかないといけませんp(o´・∀・o)ノ彡 。短期滞在であれば旅行会社に頼めばよいですが、長期滞在ともなればしっかりと自分で調べて手配しましょうねヾ(・∀・`*。ビザは観光ビザ、学生ビザ、ワーキングホリデービザなどがありますが各国をまたぐ長期旅行となれば1つ1つの国のビザが必要なので結構たいへんかもしれません。ちなみ管理人は各国を周る長期旅行の際には、なるべくビザが不要の国のルートで行くというような選択をしたりしましたヾ(*´∀`*)ノ。でも、やはり行きたい国に行くというのが通常だと思いますのでそこは事前準備をしておきましょうd(`・ω´・)★!

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パスポート

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パスポートは海外に行く際には絶対に必要なもの、外国への入出国、日本への入国などで使うのですが持っていないと海外へは行けないので事前に入手しないといけませんね(*´・д・)コ。最寄のパスポートセンターなどで発行が出来ますので問い合わせしてみてくださいね(´・ω・)ノ★。

有効期限5年が10000円、10年で15000円の費用になると思います。発行の際には本人確認証や住民表などが求められますので注意ですね。発行はおよそ2週間くらいかかるので余裕を持った申請をして入手しましょう(b・´∀`・b)。

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航空券

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航空券はこちらも海外へ行くとなれば必須の物になります…((((=(´・ω・`)ノ。旅行会社では航空券またはパッケージツアーとに分かれていますが、それはもちろん本人の自由で選択ができます。海外旅行初心者にとってはパッケージツアーをおススメしますが、長期滞在ともなればやはりは片道か往復航空券を取得することになります。おおよそ1ヶ月前くらい遅くとも2週間前には予約しておいたほうがよいでしょう.+゚ヽ(o`・∀・´)ノ.+゚。

海外旅行傷害保険

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行くだけならパスポートとビザ、航空券だけで行けてしまいますが、何が起きるかわからないので不安という方は海外旅行傷害保険に加入しておくことをおススメします。旅行会社でも予約できますし、ネットからでもOK。忘れてしまった場合は最悪のところ空港でも予約できるのでしておくと安心ですねヾ(・∀・`o)ノ))。長期旅行となればやはり何がおきるかわかりませんので加入しておいて損はないでしょう( ・∀・)ノ。保険会社や期間によって金額が変わってきますのでよく調べてみてくださいね。

クレジットカード

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出典元:http://tabi-mile.com/

財布に現金だけあればオッケーと言う人も多いと思いますが、いざというときのためにあると便利ですゝ(・ω・´)(`・ω・´)(`・ω・)ノ。

現金を毎回下ろすのも手間がかかるし、ATMや銀行がそんなに多くあるとも限りません。なおかつちょっと高額な買い物の場合に現金が足りないなどの事態にも対応できますね(。≧ω≦)ノ。VISAやマスター、アメックスなどが世界的には有名です`(o´・ェ・`o)´。
違う国に渡航するごとに銀行に行くなんて面倒という方はクレジットカードにあるキャッシング機能を利用すれば、海外のATMでも現地の紙幣を借り入れできるので便利ですね(。・ω・)ノ゙

デビットカード

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出典元:http://www.c-study.net/

海外に現金を持っていく以外の方法としてデビットカードがありますヾ(*・∀・*)ノ”。これは口座にある残高から落として決済するというものでクレジットカードと違って利息などはかかりませんヾ(*゚∀゚*)ノ。私は長期滞在の時は現金、クレジットカード、デビットカードを使い分けしていました。+.。゚:;。+゚( 。 ・▽・。)。トラベラーズチェックが使えなくなってしまったのでやはり様々な方法として現金以外のものを持ち歩くという選択肢はいくつか持っておくべきですね(´ゝ∀・`)ノシ。こちらはATMでキャッシングではなく、引き出しが出来るのも便利なところ。大いに活用したいですよね

国際運転免許証

Woman kissing man and taking selfie on her mobile phone. Couple on road trip, man driving a buggy car on a summer day.

出典元:http://blog.iknow.jp/

これも可能であれば持って行くといいかもしれません(○´・д・)ノ。書き換えるだけの事務手続きのみなので新たに試験などは必要なく、日本の普通免許を持っていれば発行してくれます(。・ω・)ノ。発行可能な機関などは各都道府県などにより異なるので確認が必要です( ´・ω・)o_∠。

発行から1年しか期限がないのでそれを過ぎたら日本に戻っての再交付をしてもらう必要があります。あくまで短期での臨時の運転免許証であることを忘れないでくださいね(。 ・ v ・ 。)ノ

パソコンやスマホなどのデバイス

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出典元:http://www.macjapan.co.jp/

今や情報化時代となっていますのでパソコンやスマホは必需品となっていますね(o´▽`)ノ。
長期で旅をするとなればなおさらパソコンなどは必要になってきます♪(*・∀・)。
現地の情報やホテルや航空券の予約など海外こそなくては不便で仕方がないでしょうヾ(・ω・`)ノ 。
ホテルや空港などでは無料のWIFIが使用できるので携帯電話も最悪のところ白ロムなどを持っていくとよいかもしれません。通話が必要な場合は都度現地でプリペイド携帯を持ってもいいし、SNSの無料通話を使用してもいいですね*・∀・`)ノ゙。

重要書類のコピー

長期での海外旅行となれば何が起こるかわかりませんね。ましてや外国なので自己責任の比率もかなり高くなってきますヾ(o´∀`o)ノ。

パスポートやビザ、クレジットカードなどの重要なもののコピーは必ず取っておくようにしましょうε(*´・ω・)з。
私は重要なものを全てコピーをして2セット用意しておきました。やっぱり備えておけば心も安心しますよね
USBなどで保管して財布などに入れておいてもいいかもしれません(。・o・。)ノ 。

常備薬など

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出典元:http://shinagawaph.blog.fc2.com/

私も長期・短期の旅行に限らず必ず常備薬は持っていくようにしています☆(´ゝ∀・`)ノシ。風邪薬や目薬など普段使っているものは入れていきますし、しかもなるべくかさばらない程度ギリギリまで持っていくようにしています(oゝд・o)ノ。風邪薬やビタミン剤などは1年であればそれ相当の量は持っていくカンジですね(。≧ω≦)ノ

スーツケースとドラムバックなどのサブバッグ

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出典元:http://syuri.biz/

長期旅行として長い間世界各国を移動しているとスーツケースなどにもだんだんダメージがかかり損傷していきます|*・∀・`)ノ゙。そして、長期滞在ともなればスーツケース以外の移動というのも出てきますねヾ(・ω・`)ノ。なのでスーツケース以外としてドラムバッグやリュックなど少なくともスペアや予備として2~3くらいは他のバッグを持参しておくことをおススメします(*´・∀・)p。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。
長期の海外旅行となると何を持っていけばいいかなど、準備だけでもかなり大変なのではないでしょうか。
よく考えてみるとあれが足りないとか、これも用意したいとかはありますが出来るだけ不足がないようにしたいものですね三( ・∀・)ノ゙☆・。
やはりしっかりと準備したぶんだけ充実した旅になるとも思いますのではりきって用意していきましょう~(●・ω・)ノ☆!

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長期旅行で海外に行くなら!?おすすめの東南アジアへのルート

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長期休暇が取れたらどこへ行きたいですか? ヨーロッパやアメリカ、南の島など行きたい場所はたくさんありますよねε(*´・∀・`)з゙。しかしながら長期旅行ともなれば荷物などの準備はもちろん、行こうとしている国々の情報を知らないといけませんね。特に何箇所も周る旅となれば、ルートなどを詳細に計画しておく必要があります。
今回は東南アジアにおける各国の都市や観光地を周る際のモデルルートや方法を紹介します(o・Д・o)コ(o・ω・o)ン(o・∀・o)チャ♪。

東南アジアの旅のスタート地点はバンコクが基本

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東南アジア各国を長期旅行として周りたいということであれば、今も昔も最初のスタートはバンコクが基本になっています!´・з・)-☆。これは何故なのかというと、バンコクはタイの首都であり、東南アジアのハブとしての交通機関が発展しているからなんですね(o´・ω・`o)ノ。実際のところは当然ながら空港もあれば鉄道もあるし、バスもあるので、各方面の国への交通が発達していて安心なんですね。東南アジアが初めてで不安。。という方はバンコクでしばらく滞在して慣れていくといいかもしれません`(o´・ェ・`o)´。数日経てば東南アジアの雰囲気や習慣などに徐々に慣れていくと思います☆(´ゝ∀・`)ノ。

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ルートの決め方

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バンコクから時計回りで各国を周って、再度バンコクへ戻る

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バンコクからスタートしてその後どのようなルートで行くかはその人によって変わりますが、ここで基本ルートを紹介します。バンコクから円を描くようにして行くルートがあります時計周りか反時計回りというのがおおまかな主要ルートになっていますので参考にしてみてくださいね(●・ω・)ノ☆☆☆ヽ(・ω・○)

①バンコクからシェリムアップ
バンコクからカンボジアのシェリムアップ(アンコールワット)まで行くとして、国際バスと飛行機などの方法があります。バスの所要時間はおよそ6~7時間程で飛行機ならば1時間ほどで到着します♪(o´・ω・`)σ。飛行機ならばエアアジアがおすすめで、費用は時期にもよりますがおおよそ1万円以下ほどで購入できますよ(o´・ω・`o)ノ。

②シェリムアップ(アンコールワット)からホーチミン
こちらもバスがでており約8時間、費用は15ドルほどです。飛行機なら同じく1万円ほどでおよそ1時間で到着しますコ(o・ω・o)。

③ホーチミンからフエ、フエからハノイ、
上記同様にバスか飛行機で移動になります

④ハノイからラオスのルアンパバンへ
上記同様にバスか飛行機で移動になります

⑤ルアンバパンからファイサーイへ
ラオスのルアンパバンから国境付近の町ファイサーイへはバスで。ファイサイで出国審査して、その後ボートに乗って川を渡ればタイのチェンコーンに着くことができます(。・ω・)ノ゙ 。
ちなみに2016年現在では橋が完成しており、国際バスが利用できるようになっているようです(ノo´・∀・)ノ゙ ⌒☆:。

⑥チェンコーンからチェンマイ
こちらはバスでの移動が主な交通手段になると思います。

⑦チェンマイからバンコク
チェンマイからバンコクに関してはチェンマイ駅からバンコクのファランポーン駅までつながっていますので寝台列車などで移動してみても楽しいですよ~。(。≧ω≦)ノ所要時間はおよそ14時間ほど。不快な寝心地と言われる寝台列車ですが、いざ乗ってみましたところそんなでもなかったです(*ゝω・*)ノ。

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タイのバンコクから鉄道、飛行機でマレーシアの都市へ

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バンコクからマレーシアを縦断している鉄道があります。バンコクのファランポーン駅からマレーシア、シンがポールまで伸びている鉄道があるなんてスゴイですよね!☆(´ゝ∀・`)ノシ三国を一気に縦断すれば何となくそれだけでも充実した気分になることでしょう+゚*(w´∀`w)*゚+。。バンコクからマレーシアを縦断しているマレー鉄道への接続線があり、タイとマレーシア国旗のパダンプザール駅を経由してケダ線およびウエストコースと線でシンガポールまで行けちゃうんですね~(。≧ω≦)ノ。

バンコク⇒バターワース⇒ハートヤイ⇒クアラルンプール⇒シンガポール

 

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大雑把なルートはこんなカンジですねw ちなみにですが、バスはおススメしません。タイとマレーシアの国境付近であるタイ南部3県は危険地域とされており、テロや犯罪に巻き込まれてもおかしくないのでバスなどは使わないようにしましょう。鉄道でも上記の場所は通過しますが、現在のところ鉄道にての事件に巻き込まれたという報告はあまり聞かないのでご安心を(o・Д・o)コ(o・ω・o)ン(o・∀・o)チャ♪

シンガポールから次の国は。。

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シンガポールはマレー半島の最南端の国なので次の国へはどうしても飛行機の利用になるケースが高いですね。
船などでも行けるかもしれませんがあまり聞かないのでインドネシアフィリピンなどへは飛行機を利用しましょう。
個人的な見解ですが、シンガポールまで来れば神々の住む島といわれるバリ島ももう近いので是非寄っていきましょうコンチャ━━ヾ(・ェ・`(o´・ェ・`o)´・エ・)ノ゙━━ァッ!!。

バリ島の近くにはたくさんの島でいっぱい!

P6213493出典元:http://saliabroad.com/

バリ島のすぐ近くにはたくさんの島があります。中でも私のおすすめはギリ島とロンボク島です。ヾ(*・∀・*)ノ”
バリ島からはボートが定期的に出ていますのでアクセスは簡単。でも島の港まではやっぱりバスなどで移動しないといけません(+´ェ`+)/【。ロンボク島はあまり知られていないかもしれませんが、バリと違った雰囲気でのローカル風の島です。バリ島ほど観光地化されていない分、地元民以外の人はあまりいないというのが魅力の1つ。そしてインドネシアでは珍しいヒンドゥー教を信仰している人々が住んでいるのでバリとは違った一面を持った島なんですね三( ・∀・)ノ゙☆。でも海はバリに負けない、それ以上のキレイさを持ったものがありますので時間に余裕がある方は是非行ってほしい島であります.:+:.::.:+:(,, ・∀・)ノ゛。

日数と費用を計算する

20025出典元:http://find-travel.jp/

長期旅行となればやはりプランニングはしっかりとしておきたいものですね(o´・ω・`o)ノ。
特に海外で慣れない場所となればなおさらです。ルートを決めたら、それぞれ滞在する都市や街を何日間滞在するのか、費用はおおよそどれくらいかを見積もっておく必要があります(●・ω・)ノ☆。
日数については1箇所につき最低1日の計算をしておいた方が無難です。移動距離や次の便などスムーズにいかないことを視野にいれて余裕をもったプランを立てましょう(。≧ω≦)ノ。例えば、10箇所を周る計画を立てた場合は10日プラスアルファ4日ほどで2週間といった具合です。移動ばかりの旅ではオモシロくないので、ゆったりと余裕をもったものにしたいものですね(o・∀・o)。

不測の事態を考えておく

src_11110126出典元:http://4travel.jp/

外国での旅というのは何かしら予測していない事が起きる可能性があります(oゝд・o)ノ。上記のようにプランニングしていてもかなり違ってしまっている、という事はあるかもしれません。費用というのは金銭として多く用意しておくということに限りますが、ルートというのはいささか異なります(o’ω’o)。ルートは予定したものとその他に最低でも1つは考えておいた方がよいでしょう♪(o´・ω・`)σ。
バスでの旅を考えていたが何らかの理由で利用できなくなった時でも電車や飛行機などを利用するなど。
もしくは経由地を変える、滞在日数の変更などあらゆることに対処できるようにしておきましょう。
何があっても大丈夫なようにシュミレーションしておくといいかもしれません(ノo´・∀・)ノ゙ ⌒☆:。

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まとめ

いかがでしたでしょうか!?東南アジアにおけるルートについて紹介させていただきました。
長期の旅行となればやはりは事前の計画がかなり大事になってきます_φ(・ω・`)。あらゆるパターンを想定して準備しておけば何かあっても対応できる可能性が高いので安心できますね。参考にして頂き楽しい旅にしてくださいね(●´・∀・`)ノ”βyё-βyё☆。

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東南アジアへ旅行でテロに遭わないために!安全対策を充分に

出典元:https://activities.his-j.com/

東南アジアというのは物価も安いしキレイな海やおいしいご飯があったり、比較的安全というイメージがあるかもしれません。しかしながら、最近では各国におけるテロというのが加熱しておりますので、旅行などの際には十分な注意が必要です。ゑ━━Σ(´ω`*)━━ヱ!!! 
では具体的にどうのように対策を取ればいいかを紹介しますので参考にして下さいね~+.ヽ(・ω・)ノ

地域を確認する

9asia-sea出典元:http://kumokiri.net/

まずは旅行に訪れる都市や観光地における、その地域を調べてみる必要があると思います。
例えば外務省のホームページに安全度レベルが設けてあるのを見たり、その付近の情報を調べてみることですね。
東南アジアではあまり少ないですが、紛争地域や宗教対立などが頻繁に起こるなどの場所は要注意です。
やはり地域の特性として民族と宗教対立が激しく起きているところではかなりの注意が必要です

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人ごみを避ける

P8152432出典元:http://tomobad2.blogspot.com/

せっかく楽しい旅行なのであまり過度に注意するのはどうかとも思いますが、イベントやショッピングモール、パブやディスコなど人が多く集まるところは少し注意したほうがいいかもしれません(;´・ω・)y–ェエェ。首都や観光地などで有名な場所のそういった人の集まる場所というのは狙われる危険性があるからです(´Д`υ)。田舎などの場所では人が集まる場所といってもそうそう過敏に考えなくてもいいかもしれませんが用心するに越したことはありません。旅行を楽しむのを阻害するのはよくありませんが、頭のかたすみに入れておくとよいかもしれません。

デモやクーデターが発生した場所などには近づかない

src_10851279出典元:http://4travel.jp/

これは当然のことですが、デモやクーデターなどの国の動きに関連するような場合は外出はしない様にしましょう。
テロとは質が異なりますが、こういった動きの中で一部の暴動から発展してテロが発生する可能性がある訳なんですねヽ(・ω・;ヽ)。触らぬ神に祟りなしというように、危ないポイントには近づかないようにしましょう(*゚Д゚*)…。

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宗教

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各国において人種や宗教は違ったりするのは当然のことですが、その中でも過激派といわれる集団が存在するのはみなさんご存知かと思います。東南アジアにおいては仏教やヒンドゥー教、イスラム教などの宗教があります。
その中で一部地域など過激派が多く潜伏しているとされている地域もあるので十分な注意が必要ですね。
一般的には大衆に知られている観光地ではあまりその傾向は見られませんが、この点も知っておいた方がいいかもしれませんw(;`・ω・)w 。

トラブルに巻き込まれないために

BKK伊勢丹前付近のデモ出典元:http://www.greensignal.jp/

通常であれば一般的な観光都市などでテロなどに巻き込まれるケースは少ないですが、やはり注意が必要ですΣ(´ω`*)。
ガイドブックにも載っていない辺境の地や人気のないところではテロ以外の事件に巻き込まれる可能性もあります。
最近では世界のいたるところでテロが発生していますが、首都など、人の集まっている地域が狙われるというところが現状となってしまっています⌒っ゚Д゚)っ。それを防ぐには十分な情報収集や常に危険に対してアンテナを張っておくことが重要ですね。やはり自分の身は自分で守るということが重要ですね( ´・ω・)

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まとめ

いかがでしたでしょうか。
今回は旅行の際のテロに遭わないための注意点などを記事にしました。
せっかくの旅行ですが、やはり常に安全に注意しておくことが大事だと思います。
今日、世界各国で発生してしまっていますが、安全な旅行になるようにして下さいねヾ(ゝω・`)oc<【。:+*BYEBYE*+:。】。

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飛行機で旅行に行くならエアアジア!!格安の料金で海外へ

出典元:https://ja.wikipedia.org/wiki/

国内、海外ともに格安で航空券が買えるってウレシイですよねε(*´・∀・`)з゙。格安航空会社であるLCCの台頭により大手にもひけを取らないサービスなどで飛行機を使える時代になりました~!LCC航空はさまざまありますが、今回はその中でも『エアアジア』について紹介したいと思います。実際に何度も利用している管理人が案内させていただきますので参考にしてみたくださいね+゚*(w´∀`w)*゚+。

広範囲な就航便ルート

140707_AirAsia_BKK出典元:http://shimajiro-mobiler.net/

LCC航空のなかでもかなりの航空ルートを持っているエアアジア。なかでも海外のアジア向けの便というのは他LCC航空会社とくらべてもマンモス級であるかもしれません(o´・ω・`o)ノ。航路便を確認してみるとその範囲は一目瞭然です。アジアの主要国がほぼ網羅されており、首都や観光地などは、ほぼ便でつながっています(。≧ω≦)ノ。
ジェットスター、タイガーエアなどのアジア航路に力を入れているLCC航空と比べても断然多いんですよね~☆(´ゝ∀・`)ノシ

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豊富なオプションと価格の安さ

DSC00231出典元:http://find-travel.jp/

LCC航空の最大の特徴とメリットは何といってもその価格の安さですよね(`・ω・´)。大手航空会社と比べたときには何割以上も安く購入できますよね。しかしながら安さというのは航空券だけに限ったことではありません(o´・ω・`)σ)。特に私が感じたのは機内食の安さ。豊富な種類から選べるのですが最安値の品は500円以下のものもあるのでかなりコストの削減が可能なのですが、味も悪くありません(o・Д・o)コ(o・ω・o)ン(o・∀・o)チャ♪w
さらには機内で過ごすためのアメニティグッズ、映画を観れる機械やゲームなどの貸し出しなどもバラエティーに富んでいます。これらは航空券予約手配のときにWEBにて同時に申し込み予約ができますので是非ためしてみて下さいね(ノo´・∀・)ノ゙ ⌒☆:!

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広々とした空間と快適な機内

AirAsiaJapan-101出典元:http://ja8772.blog74.fc2.com/

格安航空のLCCって何だか不安。。(・ω・`)と思っていませんか?LCCはもはや価格が安いから品質がおとるというものではなくなってきています。サービスの質についても大手航空会社と比べても大きな差異はないとも感じられますエエェ(・ω・三・ω・)ェエエ。

IMG_2880出典元:http://ssmaru.blogspot.com
私が何度も利用して感じたのはエアアジアの機内は通路を含めてかなりスペースがあり開放感がありますヾ(。・ω・)ノ☆゚+

どうですか?写真で見ただけで広いなと感じる方と実際に乗ってみないとわからないという方もおられますよね。管理人が実際に搭乗してみた感覚・他の航空会社と比べるとかなりゆったりと乗ることが出来た印象があります。LCC航空での価格でこのスペースワイドな感覚は価値があるのではないかなと思いますよ。

通路や座る椅子などを含めて圧迫感があるというのはあまり感じにくい設計になっています。
恐らく機内に入った瞬間にその広さを感じることができると思いますよ゚+(人・∀・*)+。♪

スタッフに活気を感じる

air20asia20cabin20crew出典元:http://matome.naver.jp/

これは主観でしかありませんが、何カ国かを旅している時にエアアジアを何度も利用していたときに
感じたことがあります。アジアの各国の広範囲に就航しているエアアジアですが各国それぞれのCAのサービスがどこに行っても、同一的で不思議な安心感がありました(pq´v`*)ァ♪。というのも短い期間で3度4度利用していたのですから、あながち間違ってもいないのではないかと思いますヽ(〃・ω・)ノ☆゚’。タイガーエアやジェットスターなども度々利用していましたが、総合的にはエアアジアのサービスが個人的には良かったなと感じています♪ (○´・∀・)o<・。:*゚;+.。

これから伸びる企業

img_fd5a4b9ac9986312bfc3ec32c174ebaf295101 出典元:http://toyokeizai.net/

日本国を含めた世界中でLCC航空の会社は増加傾向にあります。安い価格でフライトできるというのは間違いなく利用者にとってはメリットですよね(o・ω・o)ノ。就航している国や都市、地域や就航便の数、価格、質などをトータル的に考えた場合にエアアジアはとても高い位置にランクすると感じていますヾ(o´∀`o)ノ。
1日の便数もかなり多いですし、大手と比べても遜色はあまりないとカンジます(〃´・ω)ノ♪

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まとめ

いかがでしたでしょうか。
エアアジアの魅力を何度か利用している管理人が記事にさせていただいています。
実際に頻繁に利用していますが、LCC航空の中でエアアジアについては大きな不満を感じたことはありませんp(o´・∀・o)ノ。安価な値段でこれだけ旅行できるのであればと思って得した気分になることの方が断然多いですね。
アジアへ旅行するなら是非活用してほしい航空会社ですね!それではまた~(●´・∀・`)ノ”βyё-βyё☆

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卒業旅行、予算10万円でどこに行ける?格安で旅行【海外】

出典元:http://studystayaustralia.com/

学生生活最後とも言えるかもしれない卒業旅行。ここは思い切ってめったに行けない海外旅行に行きたいという人は多いはず。ヨーロッパやアメリカなど遠くて費用のかかる場所こそ、このタイミングしか行けないかもしれません。

就職前、学生生活最後の思い出の卒業旅行、10万円でいける観光スポットを紹介していますので参考にしてみてくださいね。ちなみに最安値などは時期や催行企業によっても違いますが、おおよそのツアーの金額を紹介しています。

ロサンゼルス

src_10977926出典元:http://4travel.jp/travelogue/

アメリカの西海岸に位置する都市ロサンゼルス。日本からはかなりの距離があるのですが、10万円以内で行けることも結構あります。ご存知のハリウッドには豪邸がずらりと並んでいます。ハリウッドスターの手形の博物館やユニバーサルスタジオなど見て回れる箇所はたくさんあります。

 ツアー予約最低可能金額(目安) 69,800円~

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ラスベガス

Paris0920080729211454241出典元:http://casino-navi.net/

こちらもアメリカ西部のユタ州にある都市ラスベガス。ロサンゼルスからは近くの州なので2都市周遊のツアーも多くあります。ラスベガスといえばやっぱり立ち並ぶ豪華でユニークなホテルの数々ですよね。各国の特徴をモチーフにした個性的なホテルばかりでホテルめぐりをするだけでも充分楽しめちゃいます。エジプト、イタリア、フランスなどなど。
各ホテルによって館内のアトラクションやショーも違うので周ってみることをおススメします。
注目はラスベガスからセスナ機で1時間くらいで行ける世界遺産のグランドキャニオンですね。
何万年とも言われる時間をかけて自然が造りだした壮大な岩場です。是非行ってみてくださいね

  ツアー予約最低可能金額(目安) 69,800円~

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パリ

f6e932f0出典元:http://www.madamefigaro-wlp.jp/

芸術の都パリ。ルーブル美術館、凱旋門、エッフェル塔などメジャーな建物もたくさん。
シャンゼリゼ通りを歩いてオシャレなカフェやレストランに入ればもうあなたもパリジェンヌ!?
美食の街でもありますのでレストランめぐりも楽しいですよね。
ちょっと距離がありますがパリに訪れたらモンサンミッシェルにも是非足をのばしてみてはいかがでしょう。

  ツアー予約最低可能金額(目安) 79,800円~

ロンドン

London-England_1920x1080出典元:http://ja.best-wallpaper.net/

世界遺産が多くあるイギリスですが、ロンドンにもメジャーなものがたくさん。
ロンドン中心部では観光スポットがここぞとばかり集結しています。ロンドン塔、ビッグベンなどもいいですが、
バッキンガム宮殿やロンドン・アイなども必見の価値ありです。ロンドンに来たら本場のミュージカルを観てみてはいかがでしょう。ライオンキングやシカゴなどは定期的に公演されています。
郊外のリッチモンドにあるキューガーデンやグリニッジ天文台などもいいですね。

  ツアー予約最低可能金額(目安) 79,800円~

ローマ

piazza_san_pietro_roma出典元:https://www.travelbook.co.jp/

イタリアの首都でもあるローマ。ここも歴史的建築物など観光スポットがたくさんあります。
真実の口は、オードリーヘップバーンの名作であるローマの休日にも出てきましたが偽りの人間はその口に手をかざすと痛みが走ると言われています。スペイン広場もこの名作で出ている広場ですが、名は知らずとも一度は目にした事のある場所ですので実際に行ってみるとよいでしょう。トレビの泉も有名な建築物ですので見ておいた方がよいでしょう
そして誰もがしっているであろう、円形の闘技場であるコロッセオはローマに来たら行かないともったいないですw

  ツアー予約最低可能金額(目安) 79,800円~

バルセロナ

2758b6898fbe64d7b887c91c72a562cf出典元:http://matome.naver.jp/

バルセロナと言えばやっぱりサグラダファミリアですね。約9割以上の観光客が足を運ぶとされている必須の場所です偉大なる建築家であるガウディの代表作ですが、そのデザインの奇抜さに度肝を抜かれるかもしれません。
そしてこの建物はなんと着工から130年が過ぎましたが、未だに未完成とされている建物です。2026年に完成とされていますので、どれだけの工程なのでしょうか。。グエル公園は公園とされていますが、全体がアートになっていて美術作品としか思えませんね~wカサ・バトリョやカサビセンスなどの建物も建物ながらもはやアート作品です。
これらは全てガウディの作品ですがもはやガウディのバルセロナに対する影響力は半端ではないですね
私のおススメはコロニア・グエル教会です。ヨーロッパの教会には珍しい構造をみることができます。
その個性的な建物はさすが芸術の国イタリアだなと思わせてしまうほどですよ

  ツアー予約最低可能金額(目安) 79,800円~

シドニー

31126-Sydney-Opera-House出典元:https://www.expedia.co.jp/

世界三大美港の1つであるシドニー。その景色は評判どおりのキレイさです。
港全体が白を基調としており、高速道路や橋なども全体のカラーを壊さない色使いになっています。
近くには大きな庭園や広大な芝生のグラウンドなどがあり、オペラハウスもあって写真を撮ったらもうそれだけで絵になってしまいます。おすすめはシドニー湾のクルージングです。港から頻繁に行き来している船がありますので大衆向けのクルーズがあるので安価な値段で乗れちゃいます。世界三大美港とシドニー湾を一度に体感してみてくださいね。

  ツアー予約最低可能金額(目安) 69,800円~

メルボルン

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出典元:http://sokuup.net/

オーストラリアの中で最もヨーロッパ調の建物や文化を持つとされるメルボルン。
都市の中心部では大きな建物や教会、公園などがあり観光スポットがたくさんあります。
ファッションとグルメの街とも言われており、歩くとそのスタイリッシュさとおしゃれなレストランの数に驚くことでしょう。メルボルンに行ったら是非行っていただきたいのはグレートオーシャンロードですね
日本の車企業のCMで何度も起用されているのですが、美しい海岸線が数百キロにかけて伸びている道路なんですね。
写真を見るだけでもうっとりしてしまいますが、やっぱりその道を実際に駆け抜けるとその美しさをより実感できます。

  ツアー予約最低可能金額(目安) 69,800円~

ゴールドコースト

img_ixQsU9出典元:http://joy-trip.jp/

オーストラリア有数の観光リゾートであるゴールドコースト。
その名前のとおり、陽射しが降り注ぐ海岸となっていてサーファー達のメッカですね。
この都市の年間平均晴天日数は平均245日といわれているくらい晴れの日が多い街なんです。
ここに住んだらサーフィンばかりしてしまいそうですね。オーストラリアで一番高いとされるビル、スカイポイントの屋上でのクライミング体験は海岸全体を見渡せる高所スポットなので体験してみてもいいかもしれません。

 ツアー予約最低可能金額(目安) 59,800円~

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まとめ

いかがでしたでしょうか。
卒業旅行で予算10万円でいける海外の観光スポットを紹介しました。
10万円あればこんなところに行けちゃうんですね。ヨーロッパ、アメリカ、オーストラリア南部など
普段いけないような遠方のところでもツアーなどを組んで予約すれば問題なしです。
参考にして頂き、思い出に残る卒業旅行にしてくださいね

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シンガポール、旅行で英語は通じる!?シングリッシュの実態

出典元:https://ja.wikipedia.org/

海外に旅行に行った際には英語って通じるの?って思う国は多いかもしれませんね。
シンガポールではどうなんだろう★-(・ε・`?と思っている方はこちらのページにアクセスして頂いていると思います。今回の記事では、私が実際にシンガポールに滞在した経験を踏まえて、英語事情をまとめていますので参考にしてみてくださいねε(*´・∀・`)з゙

シングリッシュってなに?

Raffles_Place出典元:https://ja.wikipedia.org/

シンガポールについて調べたりしていると”シングリッシュ”という言葉が出てきますね。一体何なんでしょうか。
これはシンガポール人が話す英語を総称して言っている訳なんですね(●・ω・)ノ☆。
シンガポールは教育が素晴らしく、国力も教育の面が大きなウェイトをしめています。
実際のところ、エリート教育のためには英語は必須としてなっているんですね(o´・ω・`o)ノ。
では一般のシンガポールの方は英語を話せるのでしょうか?

私はシンガポールに1週間ほど滞在しましたが、英語を話せる人と話せない人の差は激しいと感じました。
イメージ的には半数が英語がキチンと話せて、話せない人は全く話せないというカンジですねエエェ(・ω・三・ω・)ェエエ。

中華系の先祖が中国大陸から渡ってきている子孫が多いです。そしてチャイナタウンなどで飲食店を代々営んでいる人たちは、ほとんど話せない印象でした(;´・ω・)y–ェエェ。。高層ビル群と下町風の繁華街がすぐ近くにあるので、より英語教育の格差が見て取れます。

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シンガポール人の英語

IMGP0568b出典元:http://www.wagamamatravel.com/

飲食店以外のホテルやモーテルなどの人たちは、なかなかの英語を話す人が多いですね。
でも聞いてみると、実はもともとシンガポール人ではなく、外国から永住権などを取っている人も多いです。
中華系である親族絡みでビザが取れたという人にも多く会いました。
私が思うに、シンガポール人でもエリート階級はかっちりとしたネイティブ並みの英語を話すけれど、それ以外はめっきり。。といった印象です(´д`ι)。

幼少の頃から英語教育を受けているエリートのシンガポール人であっても、私達は欧米の発音などになれているので、なんとなく彼らの英語は聞き取りづらいかもしれませんね(-∀-`; )。でもキチンと話す人は実は英語はネイティブ並みの人が多いです(ノo´・∀・)ノ゙。

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どれくらい英語は通じるか?

2004_0924_135146AA出典元:http://find-travel.jp/

シンガポールの英語教育は高水準というのは間違いないですが、私達日本人が旅行で訪れた際には、どれくらい通じるのでしょうか。実際に私が旅行で訪れた際は、ほとんど問題なかった気がします。空港やホテルはもちろんのこと他の施設や電車、飲食店などでもイングリシュスピーカーは多かったですよ♪(o´・ω・`)σ

そもそもとして、シンガポールは道路やビル、電車などのインフラ整備はもちろんのこと、外国企業の誘致もさかんなので言ってしまえばグローバリズムの発展した国なので問題なく英語は通じると考えていいと思います(o´・ω・`o)ノ

何故英語が通じやすいか

img_7b9ad3bb0055a99734a339a81f48003f1494891出典元:http://toyokeizai.net/

アジアの国なのになんでこんなに英語が通じるのでしょうか。住んでいる人は中華系が多いし、白人はさほど多くいるわけではありません。
これは歴史上ですが、かつてマレーシアの国の一部であったシンガポールでしたが、マレーシアはイギリスの統治下にありましたので英語を話せる人が多く残っている、そしてシンガポールの初代大統領であったリー・ククアンユーという人が国の政策としての英語教育にかなり力を入れていたということが大きな要因と考えられますヾ(・ェ・`(o´・ェ・`o)´・エ・)ノ゙。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。
簡単にですが、シンがポールにおける英語事情を紹介いたしました。
近代都市として発展著しいシンガポール。アジアの中でもGDPはトップクラスです(●・ω・)ノ☆☆☆。
日本の淡路島ほどしかない面積で農業、漁業はほとんどないのですから、教育にはかなり力をいれています

アジアでこれだけ不自由なく英語が通じる国もあまりないので面白いかもしれませんね。
是非訪れていただきたい国の1つであります。それではまた~(●´・∀・`)ノ”βyё-βyё☆

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海外旅行、世界遺産へ行こう!おススメの歴史的建造物がたくさん!【アジア編】

 

海外旅行、世界遺産へ行こう!おススメの観光スポットがたくさん!【イギリス編】

出典元:http://worldheritagesite.xyz/

ヨーロッパへ海外旅行に行ったらやっぱり世界遺産は見ておきたいものですね。歴史が長いヨローッパでもイギリスは自然はもちろん、歴史的建造物でも世界遺産はたくさんあるので楽しいですねε(*´・∀・`)з゙。管理人も学生時代にイングランドに留学していたときはたくさんの世界遺産を訪れました。
今回はイギリスの世界遺産を紹介していきますので是非参考にしてみてくださいねゝ(・ω・´)(`・ω・´)(`・ω・)ノ

バース

rome3出典元:http://www.ne.jp/

イングランドの首都であるロンドンから西へ数百キロの距離にある都市『バース』
現在のお風呂の意味であるBATHの起源となった場所です。このバースという街は温泉が湧き出ていて、古来よりこの地域ではここに来ては湯につかって日ごろの疲れを癒していたとか(●・ω・)ノ。宮殿の中に湯があり、貴族や騎士などが入っていたとされています。湯のいろは緑になっていますが多分ずっと昔からなので現在入れるかどうかは不明です。。(;´・ω・)y–w

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ストーンヘンジ

3393118449_e9d1c3c015_o出典元:http://www.gatag.net/

こちらもロンドンから西に数百キロ離れた場所にある『ストーンヘンジ』古代のヨーロッパ人が日時計として使用していたとされています。巨大な岩が円状にならんでおり、太陽の方向で時刻を把握していたようですね(o´・ω・`o)ノ
しかし謎なのは高さ数十メートル、重さは何トンかというほどの巨大な岩をどうやって運んだのかは未だ完全に解明されていないとか。。エエェ(・ω・三・ω・)ェエエ実際に見に行ったらその迫力と当時の文明を感じることができます♪(o´・ω・`)σ。
私はソールズベリーという小さなかわいらしい街を散策したあとにストーンヘンジに向かいました。
かなりすごい世界遺産なので必見の価値ありですよ~(ノo´・∀・)ノ゙ ⌒☆:

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キューガーデン(キュー王立植物園)

kewgardens出典元:http://wondertrip.jp/

ロンドン南西部、リッチモンドにある王立植物園『キューガーデン』
閑静ながらも上品な雰囲気のあるこの街は歩いていてもイギリスという国をカンジさせてくれます(人´∀`)♪。
そんなリッチモンドを歩いていくと急遽大きな庭園が出現します。さすがはイギリス、王族の土地となればその規模はかなりのもの。庭園ながら王宮のような建物と併設されていて王室の権威が感じられますよヾ(。・ω・)ノ☆゚。
端から端まであるくのも結構大変なほど広大な敷地に、キレイな花々と樹木が植えられています☆ヾ(〃ω〃ヾ))。

リバプール

The_Three_Graces,_Liverpool_-_2012-05-27出典元:https://ja.wikipedia.org/

都市自体が世界遺産として登録されている『リバプール』。古くから海商都市として栄えていましたが最近になって世界遺産になりました。この街は電車をおりると漁港などが見えます(^・ェ・^)。そしてなんといってもあのスーパースターバンドの”ビートルズ”の生まれ故郷なんですね(pq´v`*)ァ♪。ビートルズ博物館は有名で、熱烈なファン達はこの博物館だけを目当てに訪れる人も多いようです。
博物館のなかでレアグッズなども買えるのでお土産にはもってこいの場所ですねd(*^v^*)bw

カンタベリー大聖堂

CanterburyCathedral出典元:http://www.kurashiru.com/

カンタベリーの街の中にある大聖堂『カンタベリー大聖堂』イギリスの建築様式をふんだんに感じられる建物ですね。運がよければ聖歌隊が合唱しているところに遭遇できるかも。私は実際にタイミングがあって聞くことができましたヤッタ━━━ヾ(*≧∀≦*)ノ。
歴史ある世界遺産の教会で聖歌をききながら観て周ることができたので、とってもステキな気持ちになりましたヽ(*´v`*)ノ。
大聖堂はソールズベリー大聖堂やウェストミンスター寺院などがありますが、外観も似ているかもしれませんね。
イギリスにいったら2つ3つの寺院を見てまわって比べてみるのもいいかもしれませんd(*^v^*)b♪。

ロンドン塔

41650出典元:http://joy-trip.jp/

かつては軍事的用途の要塞となっていたもので、その後には囚人の牢獄としても使われていましたヽ(・∀・)ノ。
現在では観光の目玉スポットになっており、その広さと屈強な構造建築から観光客が多く訪れています。
建物の中には宝石や武器などが飾られていて観て回るだけでも非常に楽しいですよv(*´>ω<`*)v。

ビッグベン

EN_006出典元:http://www.his-j.com/

ロンドンいやイギリスにおいて知らない人はいないとされる『ビッグベン』
大きな時計台が象徴的で私達にもなじみがある世界遺産ですね。このたてものは国会議事堂になっていて、その時計台をビッグベンと呼んでいますヽ(*>∇<)ノ。橋から国会議事堂とビッグベンを写真にとればロンドンというのが一目でわかるほどの世界遺産ですよね!ロンドンに行ったら絶対行くべき世界遺産の1つです∩(`・ω・´)∩ ワチョーイ!!。

都市グリニッジとグリニッジ天文台

b0212342_1527265出典元:http://bunkaisan.exblog.jp/

ロンドン中心部から電車で30~40分くらいの位置にあるグリニッジ。
この都市自体も世界遺産にしていされていますヾ(o´∀`o)ノ。注目はなんといっても、世界の時間の始まりとされている『グリニッジ天文台』です!グリニッジに来たら是非とも訪れて頂きたい場所です。時間の流れがここを基準としていると思うと自然に興味がわいてきますね人(*`・∀・´*)人

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まとめ

いかがでしたでしょうか。
ヨーロッパのなかでも世界遺産の数はかなり有しているイギリス。
そんなイギリスに旅行で訪れたらできる限りは世界遺産に行きたいものですよね(´p・ω・q`)
今回はその世界遺産の何個かをピックアップさせて頂きました。
管理人である私が実際に行ったことがあるものを紹介しているので、
是非参考にしてみてくださいね(●´・∀・`)ノ”βyё-βyё☆

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海外旅行、世界遺産へ行こう!おススメの歴史的建造物がたくさん!【アジア編】

出典元:http://wondertrip.jp/

海外旅行へ行った際にはやっぱり世界遺産は気になるし、可能な限りは行ってみたいですよねヾ(´∀`○人●´∀`)ノ”。
世界各国にはそれぞれ素晴らしい歴史的建造物があるので、1つ1つじっくり観ていきたいことでしょう。
今回は世界遺産の歴史的建造物のおススメを紹介しているので参考にしてみてくださいねヾ(ゝω・`)oc<

アユタヤ遺跡

b96686bef0dcabef053d8736f8c97516出典元:http://tra-tra-travel.com/

タイにあるアユタヤ遺跡。1300年頃のアユタヤ王朝により建設されたこの建物は、東南アジアの仏閣の建物と共通しているものの、広い土地のなかに大きな敷地に建てられているのでスケールの大きさを感じますね(´・ω・)ノ★*゚*゚+。大きな樹木の下の方には石造りのお釈迦さまの顔が埋まっていて、写真を撮る時などはそれより下にかがんで撮影してくださいというルールがあります(人-ω-)。o.゚。
首都バンコクからは1~2時間くらいでこのアユタヤ遺跡まで行けますのでオプショナルツアーなどが便利ですよε(*´・∀・`)з゙

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万里の長城

01-2-007出典元:http://www.cnta-osaka.jp/

古代の中国の時代に敵の侵入を防ぐために建設された大規模な壁。
その長さは現存のものとして6259kmにも及ぶとされている、とてつもなく長い壁なんですね(。≧ω≦)ノ!!。
それだけ敵の攻撃を警戒していたのでしょう。中国統一される前の時代というのはどこから攻撃がくるかわからないというのを象徴した建物ではないでしょうか(。・ω・)。建設されたのは紀元前3世紀頃といわれているのもすごく長い歴史を感じますね(o´・ω・`o)ノ

アンコールワット

img20151127030551210795出典元:http://kikh.com/

カンボジアの首都ブノンペンから300キロ以上北上した位置にある『アンコールワット』(o’ω’o)。アンコール王朝は9世紀から15世紀まで繁栄しました。ヒンズー教の寺院として建てられたもので古代アンコール帝国時代のものなんですね(●・ω・)ノ☆
このアンコールワットは朝夕夜と時間につれて見栄えが違ってきます。どれも素晴らしいですが、時間帯によってそれぞれの特徴が出てくるので比べてみるのもオモシロイかもしれませんゝ(・ω・´)(`・ω・´)(`・ω・)。

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アンコールトム

ank062l出典元:http://wadaphoto.jp/

アンコールワットよりさらに北にあるアンコールトム。仏教からヒンズー教に改宗されたところとしても知られています(ノo´・∀・)ノ゙ 。注目はバイヨン寺院。アンコールトムの真ん中に位置していて、建造物の部分にお釈迦様の顔が彫られているのです。
とっても慈悲深さを感じる建造物になってます。この人面像はかなり多くあるので歩いていてもあちこち発見できちゃいます~(o・Д・o)コ(o・ω・o)ン(o・∀・o)チャ ホッホッホ~
タ・プロームは映画トゥームレイダーの撮影場所で使われたこととしても有名になりましたよねヽ(・∀・)ノ。タイやカンボジアの遺跡ではたまに見かけますが、樹木が遺跡を侵食しているのも見ると”自然と建造物が混ざり合っている。。”とか、個人的に思ってしまします(σ`・ω・´)σ。

昌徳宮(チャンドッグン)

IMG_13-56a77出典元:http://www.sena-travel.info/

韓国の首都ソウルにある昌徳宮(チャンドッグン)。かつての王族が住んでいた場所であったために広大な敷地の中に邸宅を含めたたくさんの歴史的建造物があるんですね~(´p・ω・q`)。保存状態はかなり良く、現存しているのは当時のままに近いとされています。敷地内には池などもあり王族の人々が優雅に暮らしていたのを想像することができますp(・∀・`)q。
実際にじっくりと歴史を感じながら周るとなると1時間くらいはかかりそうですねo(・ω・´o)。

タージマハル

1130tajmahal05出典元:http://india-travel.jp/

首都デリーからは結構距離があるかもしれません。北部のアーグラにあるる世界遺産の1として有名な『タージマハル』。
その美しい白を基調とした建物はイスラム建築の中でも傑作とされていて有名ですよねヾ(*´∀)(∀`*)ノ゙
大理石で作られた廟堂、広大な敷地の中には緑が溢れる庭園などからかなりの費用や日数などがかかったのもうなずけます∩(`・ω・´)∩。

インドに訪れたらこの建物は是非おさえておきたい建造物の1つですねヾ(*≧∀≦*)ノ

フマユーン

DSC_0109出典元:http://geopottering-delhi.blogspot.com/

首都デリーにある『フマユーン廟』イスラムとペルシャが合わさった建築様式である”ムガル様式”が採用されていることで知られており、こちらも観光スポットでは外せない場所の1つとなっていますヽ(・∀・)ノ♪。白の大理石と緑のコントラストが美しいですね。タージマハルと似ていると感じた方も多いと思いますが、こちらの建築物が後の『タージマハル』に影響を大きく及ぼしたとされていますd(*^v^*)bヤ

アーグラ城塞とレッドフォート

世界遺産 アーグラ城塞出典元:http://worldheritagesite.xyz/

赤を基調とした『アーグラ城塞』はムガル帝国繁栄の象徴的な建物として知られています。
城塞なんだけれども、中には宮殿もありますヽ(*´v`*)ノ。

b0212342_08262612出典元:http://bunkaisan.exblog.jp/

タージマハルを築いた皇帝ジャハーンが城塞として建造した『レッド・フォート』。
ここは”赤い城”と呼ばれていて、巨大かつ鉄壁の城として人々に認知されていて基本はイスラム建築様式を採用しながらも、ペルシャ、ティムール、ヒンドゥーなど様々な影響を受けていて”ムガル様式を多く感じることができますv(*´>ω<`*)v

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まとめ

いかがでしたでしょうか。
今回はアジアの世界遺産のなかで、歴史的建造物をフォーカスして紹介しています
有名な建物から、あれ?聞いたこと無いな。。というものまであったかもしれませんね。
参考にして世界遺産をいろいろと周ってみてくださいね。それではまた~(●´・∀・`)ノ”βyё-βyё☆

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